工芸専攻

「工芸制作研究Ⅰ・Ⅱ」の中では、それぞれの研究発表をもとに、多様な意見を交換し、制作の根幹を確固たるものにする事が望まれています。年間2回の講評会が予定されていますが、それだけが求められているのではなく、それは半年間の研究発表の場でしかありません。多くの試作研究を自分の計画に基づき進めたり、現実社会への色々な形での参加も試みてください。院2年間の成果を確実なものとするために、積極的な研究期間を過ごしてください

専門科目

2017年度〈参考〉
科目名 単位 配当年次 担当教員
工芸制作研究(陶・ガラス・金属)Ⅰ 6 1 池本一三 井上雅之 
小林光男 高橋禎彦
野口裕史 尹熙倉
工芸制作研究(陶・ガラス・金属)Ⅱ 6 2
研究指導(陶・ガラス・金属)Ⅰ 3 1
研究指導(陶・ガラス・金属)Ⅱ 3 2

共通選択科目